憧れの上司との不倫関係!不倫で注意するべき4つのポイント

上司 不倫

 

恋愛対象として上司を好きになる人も多いですよね?

 

「仕事がデキて、コミュニケーション能力もあり、性格も抜群」

 

こんな上司なら誰もが憧れますし、付き合ってみたいと思うものです。

 

ところが、この上司が結婚をしていれば多くの人は諦めます。

 

不倫になっちゃいますからね。

 

ですが不倫関係でもいいから付き合いたい!と考える人は少数ですが存在するのも事実です。

 

上司との不倫をするにあたって、注意するべき点とは何なのでしょうか?

 

ここでは、憧れの上司との不倫関係で注意するべき4つのポイントについてご紹介していきます。

 

 

1.自分本位に考えることのない心の余裕を持つ

 

上司 不倫

 

上司との不倫で注意したいのが、自分本位に考えないという点です。

 

上司は既婚者で仕事も家庭も忙しい身なので、自由な時間は限られていることでしょう。

 

デートの回数が少なくなるのも仕方がありませんし、会う時間が短いのも認めてあげなければいけません。

 

「自分の考えとしては、もっとデートしたいでしょうし、一緒にいる時間を長く取ってほしい。」

 

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ですが周囲や相手の配偶者にバレるというリスクもあるので、その願いは諦めなければいけません。

 

自分の願いを伝えれば伝えるほど、相手を苦しめる結果となるので相手すべてを任せるぐらいの気持ちを持つことが大切です。

 

誰しも、大好きな人を困らせたくはありませんよね?

 

上司との不倫を長続きさせたいなら、自分本位に考えないことです!

 

 

2.絶対に関係がバレないように慎重に行動する!

 

上司 不倫

 

上司との不倫は、相手に相当なリスクを背負わせます。

 

上司は部下の見本です。

 

もし不倫がバレでもしたら、会社によっては降格や解雇も十分に考えられます。

 

まずは上司の立場を考えた言動を取るように心がけてください。

 

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もし配偶者に不倫がバレでもしたら、慰謝料を請求されますし、会社も解雇や人事異動で遠くへ転勤されてしまうこともあるでしょう。

 

どんな不倫でも同じですが、絶対に周囲にバレてはいけません。

 

ましてや相手の家族にバレることは人生を大きく変えてしまう可能性も残されます。

 

とはいえバレてしまう可能性は絶対ゼロではありません。

 

何がきっかけでバレるか分からないものです。

 

全てを失うリスクが伴うことも覚悟し、上司の立場に立った言動を取るようにしましょう。

 

 

3.状況により上司を冷静に説得することが必要

 

上司 不倫

 

上司が不倫関係にハマってしまうケースも十分に考えられます。

 

夫婦関係が上手くいってなかったり、不倫という関係に優越感などを抱くとハマりやすくなるようです。

 

もし上司からの連絡が頻繁になったり、2人で会う回数が増加したら注意しましょう。

 

こちら側としては、頻繁に会ってくれるのは嬉しいですが、「ここまで会うとバレちゃうよ」と一言たしなめるのも必要です。

 

会う回数が増えれば周囲にバレるリスクも高まりますよね?

 

上司が「絶対にバレないから!」と強気な姿勢を取っていても、バレるリスクがそれで減る訳ではありません。

 

頻度を落とすように説得するのも、上司との不倫関係を長続きさせるためには必要です。

 

 

4.上司からの優遇措置に細心の注意を払う

 

上司 不倫

 

上司と仕事で関わる機会が多いと、どうしても不倫相手を優遇させてしまいます。

 

意志が強く、会社では上司と部下という関係を続けられるのであれば問題ありません。

 

ですが全員がそんなに意志が強い訳ではないと思いませんか?

 

まさにその通りで、不倫相手を仕事で優遇させるなどの明らかな贔屓をするケースも多いものです。

 

周囲から「なんだか怪しいな」という噂が広まって、それが配偶者の耳にはいる可能性もあるでしょう。

 

不倫関係がどこからバレるのかは、まったく予想が付きません。

 

職場で優遇するような対応は控えてもらうように、事前に話し合っておくことが大切ですよ。

 

 

5.まとめ

 

 

 

  1. 自分本位に考えることのない心の余裕を持つ
  2. 絶対に関係がバレないように慎重に行動する!
  3. 状況により上司を冷静に説得することが必要
  4. 上司からの優遇措置に細心の注意を払う

 

いかがでしたか?

 

上司との不倫では気を付けなければいけない点が多くあります。

 

周囲に関係がバレないようにするのが大前提ですから、そこを踏まえて注意点を参考にしてみてくださいね。